「中尾さん古希(祝)」

目指す姿、本当にかっこいい素敵な先輩!
同じ事をツイートもしたけど、改めて。
同じ道を歩きたいとか、中尾さんのステータスまで辿り着きたいとかではない。
佇まい、雰囲気、為人…
うまく言えないけど、
自分が古希の時、中尾さんの様な笑顔や姿勢でいたい。

中尾さん、お誕生日おめでとうございます。

「いちご先生」

いいともが終わったのは7年前。
人気コーナー「テレフォンショッキング」を、ネットで再現されている熊本の…通称「いちご先生」。僕で147人目らしく、200人繋がっていくことが目標との事。紹介だから全員初対面…凄いなぁ。
僕は、【表現のチカラ】で制作協力しているブレ恋の作・演、鹽野佐和子さんからのご紹介で1時間弱トークした。「テレフォンショッキング」の3倍(笑)。傾聴の空気感が居心地よくて、自由にしゃべらせていただいた。

・・・「小さなOK」か。
自分の口から生まれた言葉を褒めてもらえるのは無茶苦茶嬉しいものだった。
自分がご機嫌で居られる事を今年もやろう!

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「新年最初の防犯演劇」

昨年は延期、中止、延期、中止で年末に一度出来ただけでほぼ実施が出来なかった防犯演劇。
利用者さんの希望もあって、換気を常時行って、マウスガードとマスクを使い分けて実施。

メモをして下さっている方も居て嬉しかったし、言葉に責任持つ事を肝に銘じようと改めて思った。

2月26日には横浜市老人クラブ連合会の年に一度のイベント「シニアの祭典」に出演。
3月にはいづみ野地域ケアプラザにて防犯演劇。
いずれも感染拡大の状況次第…今年はこんな感じだろうな。

閑話休題、帰りは宮本とランチ。
彼はなんと明日、誕生日。
「おめでとう!」そして、今年もお世話になります。

「全員大吉!」

元旦の朝は8時頃に起床しました。
テレ朝でやってた写真おみくじで「吉」。
でも、初日の出映像中は何度でも撮影出来るから、絶対「大吉」をゲット出来る。
ズルだけど、これ見た人、全員「大吉」です。
良いも悪いも、自分の考え方しだい…
嫌な奴も嫌いな、苦手な奴も、自分の考え方しだいでどうとでもなる…
起きた出来事も、今過ごしている時間も、全部全部自分次第。
この「大吉」画像も、ええもん見れた・・・と思えばOK。

もう1枚の写真は、昨年末にお参りに行った際に撮った鎌倉長谷寺の「和み地蔵」。とても大好きで行ったら必ず記念撮影をします。

笑える1年にしよう。
上を向いて笑う1年に。
人には見えない背負っているものも多いけど、それもきっと誰でも同じ。
皆一緒。みんな自分次第。

皆様、どうぞ今年もよろしくお願いします。

「2020年締め括り」

激富の仲間たちが最後、キメてくれました。
面白いね。
楽しいね。
ブラッシュアップの必要はもちろんあるけれど、100日チャレンジの結果だったら吹き飛ぶ。
…本当に窮屈な世の中だけど、面白い楽しい話題も例年以上に沢山生まれたなぁと思う2020年でした。
離れていても繋がっている…という感覚もコロナ禍だからこそ芽生えた様にも思うし、激富に関して言えば若い仲間達が生んでくれたファンの方々の影響で、変な逆輸入だけれど自分も激富の一人って再認識した様にも思う(笑)。
そして表現のチカラでは、自分から沢山アイデアを出し、形にも出来た1年だったと思う。

今までより、今から。
新しい年は今年から繋がって行く1年だけれど、誰もが平等に、そこにまた新しい何かが待っていると思います。
面白そうだし、楽しそう。

今年一年有難うございました。
来年もよろしくお願いします。

「みどりオンライン祭り2020、閉幕!」

コロナ禍チャレンジの集大成【みどりオンライン祭り】、12/16に無事終了。
9月1日から緑区の人間関係構築を始め、仲間や沢山のステークホルダーに支えられて3ヶ月半でこの作品を作り上げた。
Googleアカウントのカウントだけで784人の視聴者数。そのうち、6割が65歳以上とGoogleアナリティクスで判明。
拍手を「88888」と打つんだよ、と訴える結奈(笑)。「www」も話せば良かった。
見返すと、横浜のローカルな話題を5時間届けるMC二人は関西弁で回すあたり、なんか変で面白い。
「横浜市映像配信支援プログラム」という助成金を利用し、今日、その事後報告の処理を全て完了した。
あとはお金の処理と、第二ステージの用意…

そう、【みどりオンライン祭り】には第二ステージがある。
少しでも、シニアの皆さんのデジタル・ディバイドが解消されますように。

 

「初の防犯講話…生歌付き(笑)」

月頭にお声がけいただき、このコロナ禍に感染リスクを最大限気を使って自治会の集まりを続けていると聞き、特殊詐欺の講話で伺う。
まさか時節柄、防犯演劇をするわけにはいかないので、比較的穏やかな語りで講話を集まったシニアの皆さんに。
パワポでプレゼンのDATAを用意して進行。
最後には、ブルーチェイサーでもやってる「ふるさと」の替え歌を皆で合唱・・・にはならず。
声を落とし口ずさんでもらう中、一人、歌う。
これもニューノーマル。
ポストコロナの一つの形。
でも積極的な感想も多く聞く事ができ、関わる事が出来て良かった。

防犯も防災も最前線は「自助」。
次は「公助」ではなく、自治会や老人会、地域の皆さんと助け合う「共助」。
地域の繋がりが希薄な世の中…
南海トラフも起きる起きると言われ始めて10年以上。
めちゃくちゃピンチかもしれない今、こういう地域の繋がりが厚い場所はほっこりする。

「中の挑戦」

中聡一朗、11/4に34歳。
誕生日イベントと銘打って11/7にコロナ禍で出会ったツイキャスでプレミア配信。
当日はいろいろな企画を自分で回し、まぁ、失敗もあって、今日リベンジ。
見届けた。
全部OK。
やった事が成長の証。
リベンジも含めて、コロナ禍チャレンジの光かがやく軌跡!

プレミア配信か…
大したもんや。
おめでとう!

「最高齢のプログラマー」

若宮正子さん。
御歳85歳。
親父よりも5つ年上。

目の前で、スマホにパソコンガンガン使いこなし
パワポのプレゼン資料、ガンガン自分で作る。
IT用語も会話の中でどんどん飛び出し
若さの秘訣を聞いたら、好奇心だと。
お話の締めが、毎日楽しくて仕方がない、今が一番楽しいの、と。

「みどりオンライン祭り」
若宮さんの体調や年齢を気遣ってリモートをお勧めしてましたが、ご本人が、私行くわよ、と。
12/16にアートパークのステージに一緒に立って下さいます。