「初の劇団員公演」

 

劇団員のみの公演…
って、「のみ」なんてわざわざ言うまでもなく、当たり前の事かもしれないけど、でも激富では劇団員の3倍近い客演さんに助けてもらって公演を打っている。
だってフランキーの作風や世界観は劇団員だけじゃ絶対無理。形に出来ない。だから客演さんには感謝、感謝。でも…

自力だけでサンモールを埋める
自力だけであの空間を作る

俺ら自力でこれをここで打つぞ〜っていう気負いが、舞台に立つ自分の背中を押してくれた感覚がきっとあって…それが何だか羨ましいなぁと、何か、ちょっとだけ話せた関さんの言葉を聞いて、感じた。

入り口には関根さんが居た。
関根さん、来年よろしく!
もちろんスケジュール合えば(笑)。…ブレた(泣)。

帰り際、最近Twitterを見てないから全く知らなかった…
既に周知の、僕にとっては驚きの発言を伊東ちゃんからもらった。
チャレンジに至るまでの葛藤たるや…きっと…
中尾さんから温かい言葉をもらったそうだ。
僕もチャレンジ中。
中尾さんに背中叩いてもらっている。
幾つになってもチャレンジ、チャレンジ。
共に頑張ろう。

木村のパンフの位置が妙に嬉しかった。
一緒のページに写ってるのは伝さんに酒井君にかわしー。
すげぇ、すげぇぞ木村!
波岡さんに尾田木さんにたまちゃんに真砂さんに井上さんに鈴木くんに吉岡くんに八木橋さんに声をかけてもらった…受付には東ちゃんも居て、会えなかった森田も頑張ってたし岡本君も山口君も、西田さんも美味しかったなぁ、あの役…
イイなぁDC。 

っていうかこの作品、もう一回観たいなぁ。
発見、山ほどあると思う。

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